家庭教師のコーチング1

SAPIX対策コーチング

SAPIX(サピックス)でこんなことになっていませんか?

・進度が速すぎてついていけない
・宿題が多すぎて終わらない
・αクラスにあがれない
・下位クラスで低迷している
・テスト結果に一喜一憂してしまう
・マンスリーテストより組分けテストの結果が悪い
・復習する時間が十分に確保できない
・プリバート(個別指導)に通っているのに成績が伸びない
・志望校別のSS特訓に入れなかった
・家庭教師をつけているのに成績が伸びない

SAPIX(サピックス)で上記のようなことになっていませんか?
実は、これらのことはSAPIX生のご両親から寄せられる典型的なお悩みです。
SAPIXは圧倒的な実績をほこる素晴らしい塾ですが、なぜこのような落とし穴にはまってしまうのでしょうか?
毎年100名以上のSAPIX生をサポートしているコーチング1が、SAPIXの特徴と対策コーチングを公開します。

実績ナンバーワン!SAPIX(サピックス)の強み

SAPIX(サピックス)でつまずきやすいポイント

SAPIX(サピックス)対策コーチング

数多くの中学受験生を合格へ導いたコーチング1なら、以下のような方針でSAPIX対策コーチングを行います!
1志望校別過去問対策 SAPIXのSS特訓では不足してしまう志望校別過去問対策を行います。 志望校の過去問傾向を分析し、問題傾向に沿った過去問対策を立案します。
また、志望校によっては長期的な過去問対策が必要なケースがあります。 この場合、受験直前からのスタートでは間に合わないため、志望校が決定した段階で志望校の過去問傾向を分析し、早い時期から志望校へ向けたコーチングを行います。
2テキストの有効活用 SAPIX対策の最重要ポイントは、お子さんの志望校や学力に合わせて効果的にテキストを使用することです。
目標や学力に合わせて「デイリーサポート」「デイリーサピックス」の問題を取捨選択し、得意・不得意に合わせて優先順位をつけた学習計画を作成します。 さらにそれらの問題に適切な時間配分をつけ、テキストを有効活用するコーチングを行います。
3テストは復習の材料 テストの結果だけで一喜一憂することは、結果の良し悪しを問わず、受験生にとって良くない行為です。 テストはあくまで復習の材料として活用します。
復習といっても解答・解説に目を通し、解き直しをするだけでは不十分です。 結果を分析し、判明した弱点や問題点を踏まえた上で類題を用いた復習を行うことによって、より高い質の復習が行えるようにコーチングします。
4復習中心の学習計画 復習主義のSAPIXについていくためには、家庭学習における質の高い復習のやり方を身につけなければなりません。
適切な復習は「いつ・どこを・どのようにやるか」が明確にできるかどうかがポイントです。 しかし、これらのことを口頭やメモ書き、ToDoリストのような形式で指示をしても小学生にとっては不十分です。 時間割形式で、復習スケジュールを盛り込んだ学習計画を作成し、お子さんを合格へ導きます。

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