『家庭教師のコーチング1』は首都圏、中京圏、関西圏を中心に、学習管理を行いながら目標達成へ導く「コーチング」に主体をおいた家庭教師です。

中学受験・川崎予備校対策コーチング

手づくりの英才教育!川崎予備校の強み

1.一教室主義で面倒見が良い
川崎予備校の一番の特徴は“一教室主義”です。
教室を複数展開すると、どうしても教室間の指導内容の格差が生まれたり、生徒の学習把握にばらつきが出てしまいます。
川崎予備校ではそれを良しとせず、一教室のみで面倒見の良い指導を行っています。
このようなこだわりからか、親子二代に渡って、「うちはカワヨビ」というご家庭も珍しくありません。

2.復習型のカリキュラム
復習型の塾で、「復習レポート」という家庭学習用テキストを中心に復習を行います。
宿題は必ず提出させられ、また途中式などを細部にわたってチェックされます。
また、授業後に行われる「ユニットテスト」という小テストや、2ヶ月に1回実施される「定例テスト」などで、学習の定着度を確認することができます。

3.Uタイムという自習時間がある
川崎予備校では5、6年生対象に、Uタイムという自習時間を設けています。
これは授業後に80分間自習できるシステムで、分からないところを質問し、解決できる安心のシステムです。

川崎予備校でつまずきやすいポイント

1.全体の中での位置づけがわからない
川崎予備校では原則、6年生になるまで外部模試を受けません。
トップクラスのKクラスの子であれば、気にしなくても良いかもしれません。
しかし、そうでないお子さんにとっては、全体の中での位置づけを把握し、目標設定をしなければ志望校合格は危うくなってしまいます。

2.塾の宿題に追われる
次の項目でも述べますが、川崎予備校では塾の拘束時間が長い割に、宿題の量が多いため、どうしても塾の宿題に追われてしまいます。
また、宿題も必ず提出ですので、問題に優先順位をうけ、効率的にこなさなければ、本当に必要な学習ができなくなってしまいます。

3.塾の拘束時間が長い
面倒見の良さの裏返しでもあるのですが、カワヨビは塾の拘束時間が長いという特徴があります。
言い方を変えると、塾以外での学習時間が少なくなってしまうということです。
塾のカリキュラムについていけている子にとっては、良いシステムです。
しかし、ついていけていない子は塾以外の時間を有効活用し、学力差を埋めなければならないため、時間管理を徹底しなければ、上位クラスの子との差は開く一方となってしまいます。
また、Uタイムも「勉強のやり方」が確立できている子とそうでない子とでは大きな差が生まれてしまいます。
「塾にお任せしていいのはKクラスの子だけ」という認識を持ち、塾と付き合うことをお勧めします。

コーチング1の川崎予備校対策コーチング

全体の中での位置づけの分析と目標設定
塾のテストだけでは見えてこない全体の中での位置づけの分析と目標設定を行います!

塾の宿題の整理
お子さんのクラスや能力別に問題に優先順位をつけ、効率的に宿題をこなせるように整理します!

学習計画の作成
塾以外での学習時間の学習計画を作成し、学習管理を徹底し、拘束時間の長さによるデメリットをカバーします!

資料請求・お問い合わせ

フリーコール0800-111-1159
メールで資料請求・お問い合わせをする